So-net無料ブログ作成
電子工作 ブログトップ
前の10件 | -

LPC810を使ったコンソール [電子工作]

FM.jpg
オレンジピコさんから「LPC810 開発ボード(Console 810) 組立てキット」を購入した。
https://store.shopping.yahoo.co.jp/orangepico/p44gfnwyc0.html
組み立てはそんなに難しくはないが、LPC810にファームを書き込まなければならない。
手持ちのROMライターでは対応していないので、
こちら
を参考にした。

vintagechipsさん、いつもありがとうございます。
無事書き込めたかな。
電源のみ繋いでオシロで観察すると、規則正しいパルスが出ている。
とりあえずはここまでできたことにしよう。

nice!(0)  コメント(0) 

始めて買ったTTL [電子工作]

DYAmZS2VAAAqvAA[1].jpg
東芝製のTD3404APです。SN7404相当。
先ほどTL866のチェックが通りました。
nice!(0)  コメント(0) 

FlashAir て、何だ? [電子工作]

ああ、またにんじんがぶら下がったようだ。
不完全燃焼するのだろうなあ。
nice!(0)  コメント(0) 

nano pi neo2 [電子工作]

nano pi neo2を中国の本家で注文しました。

http://www.friendlyarm.com/index.php?route=common/home

訳もわからず、また注文してしまった。

支払いは、Paypalでした。
nice!(0)  コメント(0) 

付属品の中華製スイッチング電源 その2 [電子工作]

ACDCcon1.jpg
もう2ヶ月少々経ってしまった。
写真の黒いものが問題のACアダプタです。ベーク版基板がその中に入っていたスイッチング電源の基板です。
見てのとおり、非常に簡単な回路です。AC100Vを直接整流して発振させています。
トランス1次側をオシロで見ると、300kHz、50vくらいがかかっています。
2次側は、1.5V程度なので、LEDは光らないはずです。
トランスが正常と考えれば、1次側は今の4倍って、それでは矛盾するだろ。
トランスがだめかもしれない。

で、いつもの中華ネットショップをうろつくと見つけたのが緑基板。
絶縁トランスが入っていて100Vとは分離されている。基板はエポキシ、さらに基板には所々にスリットが入っている。
それでいて、5個16ドル。
と言うことで、写真のACアダプタにはこの基板がすでに入っているのでした。
あっ、でも実験レベルで。

中華品質  安いから、まあいいか [電子工作]

10pcs-Quality-test-of-the-quality-test-hook-clip-Logic-analyzer-test-folder-For-USB-24M[1].jpg
こんな物を買ってみた。
1ヶ月半待って到着。
ふと見ると、1個だけコネクタのカバーがずれていた。
そして、、、、ハンダ付けしてない!!!
単に銅板の穴に銅線を絡めてあるだけ。
圧着端子ならそれても良いのだろうが。

結局、全部半田付けはされていなかった。
まあ、1.47ドルで送料無料だからなあ。


付属品の中華製スイッチング電源 [電子工作]

HTB1l0b9LpXXXXXFXXXXq6xXFXXXr[1].jpg
中華製こんな物を買ってみた。
写真には写っていないが、スイッチング電源が付属品にあった。
スイッチング電源は普通でも軽いが、異様に軽いもの。

写真に写っているLEDの電源になるのだが、お試し10分で点灯しなくなった。
電圧を測ってみると、2V程度。電池の場合は3本直列なので、元々は4.5Vから 5Vは出ていたはず。
ねじ1本で分解できそうなので、分解してみた。
見たところ、焼けたような部品は見あたらない。
部品の中に3本足のTO92形の部品が二つある。
1つはC945と書いてあるので、2SC945なのだろう。
もう1つは、13001 SBDと書いてある。
検索すると、UTC社のトランジスタで、MJE13001が引っかかった。
これ、Vceoが400V、Vcboが600V。
トランスの1次側についているので、たぶんこれでしょうねえ。

どこまで追求しようかな。

ROMライター TL866A 買ってみた [電子工作]

ROMライターはいろいろ持っていて、製品f版も1つあるのだが、中華製の安いROMライターが出回っているようなので、1つ買ってみた。
ちょっと使ってみて気がついたことのメモです。

そこそこ対応しているようだが、HN58C65、HN58C256に対応していない。
ATF16V8BのVpp電圧の初期値が10Vに設定されているが、この電圧では書き込めない。
13.5Vで書き込めた。
このように、GAL系統のVppが変更できるようになっているが、それがなぜだかわからない。
ROM系は変更できない。
RAMのチェックは以前からの手持ちよりこちらの方が対応品種が多い。しかも、私にはわかりやすい。
それから、symと記載されたEN29F002NTのプロテクト解除はこれでもできなかった。
ROMでもVppが変更できるようになってたら良かったのに。
どこかに設定ファイルはないかな。

ついでに、TL866AとTL866CSの違いだが、TL866Aは、PICなとでインサーキット書き込みができる端子がついている。TL866CSにはそれがない。その分安い。

困ったものだ [電子工作]

と言って、私自身です。

KiCADで基板作りを再開しようと思いかけたのですが、

基板作りと言えば、エッチング → エッチングは温度管理が大切 → 
これから寒くなる → 何で保温?加熱?するか。

加熱と言えば、IH。そうだ、誘導加熱を調べよう。
(おいおい、エッチング液を誘導加熱で温める気か?ともう一人の自分。)

実は、以前、IH炊飯器を買い換えたとき、コイルとIGBTを捨てずにおいているのでした。

しかし、こんなことだから、どれも中途半端でがらくたが増えていくのだ。

ICパッケージ 覚え書き [電子工作]

100mil(ミル)=2.54mm=0.1インチ
通常、ICのピン間は100milだが、シュリンクパッケージSDIPは70milミル=1.778mm。
ICの幅は、300mil,400mil,600mil、かのMC68000のDIPは900mil。
SDIPは400mil,600mil,750mil
KiCAD用の覚え書きです。
uPD78C10AはQUIPですか。
前の10件 | - 電子工作 ブログトップ
メッセージを送る