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フライトコントローラーからの信号 [ドローン]

前回、FCのパルス幅がだいぶ違うことに気づいたが、ノーマルPWM、OneShot、MultiShotと呼ばれ、どんどんパルス幅が狭くなっていく。
それは、ドローンが高速で飛行すればするほど、高速で制御する必要が出てきて、PWMの回数も増え、パルス幅も狭くした規格が出てきたらしい。
では、それにESCが対応しているかどうかだな。

ESCが壊れた [ドローン]

F4 Flight Controller にRW.RC BLHeli Program OPTO mini 20A ESCをつないでコンフィグレーションしようと思ったら、ごそごそやっているうちにESCを4個壊してしまった。
なぜか過熱してしまう。
サーボテスターではそんなことは無い。
違いは、、、、サーボテスターのパルス幅は1mSから2mS程度変化するが、F4 Flight Controllerのパルス幅は、0.2mS辺りで変化している。なんだこれ?

パルスの回数が多くなるわけだから、それに比例して短絡状態が増えているのか。

対策を考えなければ。

VHSビデオデッキの故障 [故障と修理(その他)]

Panasonic のVHSビデオデッキNV-BS900 が写らないと母が言ってきた。
まずは失敗編から。
一番疑うのは、ヘッドの汚れ。カセットデッキ同様に、綿棒に無水アルコールをつけて、ごしごしやってしまった。綿棒が結構黒くなったので、さらにごしごし。
黒い汚れが取れたようなので、ビデオテープを入れてみると・・・、
自宅で録画したテープは写るが(点々と白いノイズが入る)、市販の映画テープは絵にならない。
なぜだ。ヘッドを壊したか。
自宅にある、NV-FS800も同様にやってみた。自宅録画のテープはきれいに写る。が、市販の方はびびりが入ったように写る。
複数あるヘッドの1個を壊したのかもしれない。

回転ヘッドだけでも交換できたら、とヤフオクを漁ると、ジャンクNV-BS900 が出ていた。
症状は、テープを入れてもすぐはき出すとのこと。ほかにも不具合があるらしいが、リモコンのボタン不良のように感じる。ボタン不良なら何とでもできる。
競争なしで落として、中を見ると、掃除用と思われるスポンジローラーの位置が違う。これがテープをはき出す原因ではないのか。
これを移動させてテープを入れると、はき出すことはなかった。
しかし、映像はブルーのまま。
やはり、ヘッドの掃除は必要なようだ。
今度は。綿棒は使わないことにした。
用意したのは、むかし、かけ算の九九の練習に使ったカード。商品名を見ると、「単語カード」と書いてあった。英語で使わなかったのがバレバレ。この紙に無水アルコールをつけて、回転ヘッドにそっと押さえ、ヘッドを回転(手でゆっくりと)させてみた。黒い汚れが無くなるまで、3枚ほど使った。
今度は、市販映画もきれいに写った。これをこのまま使うことにしよう。

回転ヘッド交換の経験ができなかったなあ。こんどは、NV-FS800か。

追記
おやまあ、一晩でたくさんのアクセスありがとうございます。私にとっては、最高ではないでしょうか。
それだけ、皆さん困っておられるのでしょうね。

USB Linker [ドローン]

USBlinker.jpg
こいつの情報がない。でも、DYS ESC USB Linker プログラマー と同じ使い方のようだ。
RW.RC V14.2 Version BLHeli Program OPTO mini 20A ESC
にV14.9のファームウエアが書き込めた。
SUNRISE_BLHELI_SLIM_30A_MULTI_REV
というファームウエアを書き込むらしい。
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