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初飛行 10cmだけど [ドローン]

どういう意味かというと、10cmほどのワイヤをつけて飛行試験をしたからです。
犬で言うところの鎖ですね。
でも、不安定だなあ、センサが効いていないみたい。

もしかして、飛行モードの設定が必要なのかなあ。

ごそごそ調べて、ひとまず、CスイッチHORIZONとANGLEモードを割り当てた。3段スイッチなので。
この手のスイッチは、中点付きトグルスイッチと言うんだけど、使い方が違う。

ここで大事なことに気がついた、このレシーバー(RSFSB S-FHSS Receiver)は8chなんだ。
スイッチの割り当てを考えないといけないかな。
今日はここまで。

只の飛蚊症かと思ったら網膜剥離だった [健康]

もともと左目にワンポイント飛蚊症があるので、飛蚊症は知っていた。
それが、二日前に右目いっぱいに小さな泡状の飛蚊症が広がった。
それが、昨日は墨汁をぶちまけたようになった。
これはちょっとほっとけないと眼科で見てもらうと、
点状の網膜剥離で、出血による飛蚊症だった。
レーサー治療
と言っても、はがれた網膜は元に戻せず、
これ以上広がらないように補強したイメージ
そもそもは老化とのこと。

この趣味は目が命なので
皆さんもお気をつけください。

しかし、ちと不自由になったな。
どの程度戻るんだろ。

CDP502ES 音飛び発生 [オーディオ]

CDP502ES
これは、私が若い頃に初めて買ったCDフレーヤーです。
普段はリビングにおいています。
以前、トレイが出てこなくなって、ベルト交換とグリスアップで何とか開閉しています。
今回は音飛びです。市販のCDでも発生します。
とりあえず、ピックアップのレンズを無水アルコールで掃除しましたが、改善せず。

調整のずれやレーザーの弱りが原因の場合は、CD-Rで発生し始めるとか、特定のCDで発生するはず。
ネットで調べると、ピックアップ用のレールを掃除して直した人がいる。
なるほど、動きが悪くて引っかかりがある訳か。
で、掃除してグリスアップ。
とりあえず、CD1枚音飛び発生せず。
直ったかな。

ダイナブックL21のCPU装喚 [パソコンライフ]

東芝のノートPC Dynabook L21 の中古を2台持っている。それぞれCPUCore 2 DuoとCeleronと違っている。
CeleronをCore 2 Duoに装喚できるかの覚え書き。

この二つのPCは、CPUが違うだけでなく、チップセットとFSBの周波数も違っているので、CPUを入れ替えても動かない。
使われているCore 2 Duoは、P8700と言うタイプで、Celeronと装喚ができるCore 2 Duoは、T8100やT8300というTシリーズらしい。T9500、T9600と言うものもあるらしい。
Pシリーズは、P9500、P9600か。
どちらも、ソケットは、PGA478。

Panasonic Let's note CF-S10 今更ながらのWindows10 アップデート  [パソコンライフ]

Panasonic Let's note CF-S10 は、Windows7のパソコンですが、メーカーでは、Windows10 へのアップデートは推奨していません。
Windows10の無償アップデート期間内にやってみましたが、できませんでした。
「Windows 10 アップグレード アシスタント」が゛デスクトップに残ったままになっています。
最近になって、「田舎に住みたいエンジニアの日記」こその原因が書いてあることがわかりました。
Intel(R) Dynamic Power Performance Management」がWindows10に対応していないためでした。
で、メーカー提供のWindows8用のアップデートファイルに置き換えておくとWindows10へのアップデートができるそうです。
そうか、なら、問題は、期限後でもアップデートができるのか、です。
どうやら、今でも障がい者用の無料アップデートはやっているようなので、サーバーは動いているようです。
アップデートしようとした痕跡は残っていますので、やってみることにしました。
まず、Panasonic のホームページから、Windows8用の「Intel(R) Dynamic Platform & Thermal Framework ドライバー」をダウンロードし、インストールしておきます。
で、デスクトップにある「Windows 10 アップグレード アシスタント」をダブルクリックしました。
およそ2時間後、無事にアップデート完了しました。
今のところ、何らかの入力を求められたことはありません。

使用中のこのパソコンもアップデートに失敗しています。
たぶん、vista用のドライバを使っているスキャナなどが邪魔をしているのでしょう。
これらを削除してやってみようかな。

プロポをつなぐ [ドローン]

さて、これで送信機、受信機、フライトコントローラー、ESCと個別に設定は終わった。何となくだけど。
さて、全部をつないで最終チェックだ。プロペラはつけてないけど。
全部取り付けて、電源を入れてみたが、プロポに反応しない、と言うか、モーターが回転しない。

そうだ、armとやらがあるんだ。
スロットルを下にして、ラダーを右ですか。
動かない。あっ、どこかで読んだぞ、FUTABAの最低値は1110程度の少々高い目で、もう少し小さくしないと認識しないらしい。
そこで、送信機のスロットルトリムスイッチをいじり、1085にしてやると、動きました。
・・・だけど、2番のモーターがほかと動きがずれています。
調整できるのかな。

ESCの設定完了 [ドローン]

FVT LittleBee 20A-S ESCの設定が完了した。
その顛末。
BLHeliSuite を使って、およその設定を行い、betaflight で回転を確認しようとしたところ、2個のモーターが回転しない。もしやと思い、フルスロットルでモーターの電源を入れたところ、コンフィグ状態のビープ音がする、スロットルを絞ると、コンフィグ終了のビープ音。で、再度、電源を入れると、今度は回転した。

と言うことは、BLHeliSuite でスロットルの最大と最小を設定しても、初めて使うときは、フルスロットルからのお作法が必要なようだ。

で、BLHeliSuite で回転方向を設定してから、betaflight で4個のモーターをまとめてコンフィグしておいた。
これで、4個のモーターの回転がそろったように感じる。

次は、プロポをつないで、だな。まだまだ先は長い。

で、で、ふと思った。RW.RC のESCもBLHeliSuite で設定したので、フルスロットのお作法はしていなかった。
もしかすると、このお作法をすることによって安定するかもしれない。
全く使い物にならないものを売るはずはない。使い方が間違っているだけかもしれない。
とはいえ、マニュアルが見あたらない、使い方を間違えれば壊れるというのは、
やはり、安かろうであることに違いはない。

BLHeliSuite 覚え書き [ドローン]

BLHeli ESC 4.jpg

ファームウエアがBLHeli であるESCが手元にあります。
1 EMAX BLHeli Lightning 20A ESC
2 FVT LittleBee 20A-S ESC
3 RW.RC BLHeli Program OPTO mini 30A ESC
4 RW.RC BLHeli Program OPTO mini 20A ESC
で、壊したのは、4番です。

BLHeliのファームウエアはBLHeliSuiteを使ってファームの書き換えや設定ができますが、BLHeliを書きこんだESCのCPUはSiLab Atmelの2種類あって、書き込み方法との組み合わせでメニューの「Select ATMEL/SILABS Interface」のA~E、1~6から選びます。次に「Make interface」でその番号に対応するボタンをクリックしてインターフェイスを認識させます。
手持ちのESCは、1~3はSiLab、4はAtmelだったので、「Select ATMEL/SILABS Interface」「Make interface」は、それぞれCと4で繋がりました。
ファームウエアのバージョンアップも行いました。3のESCは、XP_12A_MULTIが元々入っていましたが、XP_25A_MULTIに変えてやりました。バージョンは14.9でした。
4はSUNRISE_BLHELI_SLIM_20A_MULTI にしています。30Aで過熱した事もあり。
4のESCはONESHOTにハードとして対応していないのかなあ。使用例も見あたらない。
私としては、レース目的ではないので、いろいろ実験するにはちょうど良いかもしれないが。

ちなみに、Oneshot Multishot 対応と標榜しているのは、1と2です。
それと、2番で20A-SとSがついていますが、SがついていないとMultishotには対応していないようです。
お間違えなく。

また、ファームウエアには、MULTI、 MAIN、 TALE の3つがありますが、ドローン等マルチコプターは、MULTIを選択します、MAINとTAILは、ヘリコプターのメインローター、テールローター用です。

これら設定に当たって、ESCの電源は、CVCC電源からとりました。
電圧は、12V、電流は、20mA程度、モーターをつないでいても1Aの制限に引っかかりませんでした。
逆に、引っかかるESCは壊れていると判断しました。

前回は、10A流れる電源を使っており、過熱によってハンダが溶けました。CVCC電源を使えばハンダが溶けるほどの温度にはならないと考えました。

追加
とりあえず、2番のESCを取り付けてみました。Oneshot125に切り替えて、4割程度で回転させてみましたが、熱くなりませんでした。
RW.RCはあきらめようかな。

住吉神社の節句祭り [その他]

DSC_1283.JPG
今年も終わった。


フライトコントローラーからの信号 [ドローン]

前回、FCのパルス幅がだいぶ違うことに気づいたが、ノーマルPWM、OneShot、MultiShotと呼ばれ、どんどんパルス幅が狭くなっていく。
それは、ドローンが高速で飛行すればするほど、高速で制御する必要が出てきて、PWMの回数も増え、パルス幅も狭くした規格が出てきたらしい。
では、それにESCが対応しているかどうかだな。

ESCが壊れた [ドローン]

F4 Flight Controller にRW.RC BLHeli Program OPTO mini 20A ESCをつないでコンフィグレーションしようと思ったら、ごそごそやっているうちにESCを4個壊してしまった。
なぜか過熱してしまう。
サーボテスターではそんなことは無い。
違いは、、、、サーボテスターのパルス幅は1mSから2mS程度変化するが、F4 Flight Controllerのパルス幅は、0.2mS辺りで変化している。なんだこれ?

パルスの回数が多くなるわけだから、それに比例して短絡状態が増えているのか。

対策を考えなければ。

VHSビデオデッキの故障 [故障と修理(その他)]

Panasonic のVHSビデオデッキNV-BS900 が写らないと母が言ってきた。
まずは失敗編から。
一番疑うのは、ヘッドの汚れ。カセットデッキ同様に、綿棒に無水アルコールをつけて、ごしごしやってしまった。綿棒が結構黒くなったので、さらにごしごし。
黒い汚れが取れたようなので、ビデオテープを入れてみると・・・、
自宅で録画したテープは写るが(点々と白いノイズが入る)、市販の映画テープは絵にならない。
なぜだ。ヘッドを壊したか。
自宅にある、NV-FS800も同様にやってみた。自宅録画のテープはきれいに写る。が、市販の方はびびりが入ったように写る。
複数あるヘッドの1個を壊したのかもしれない。

回転ヘッドだけでも交換できたら、とヤフオクを漁ると、ジャンクNV-BS900 が出ていた。
症状は、テープを入れてもすぐはき出すとのこと。ほかにも不具合があるらしいが、リモコンのボタン不良のように感じる。ボタン不良なら何とでもできる。
競争なしで落として、中を見ると、掃除用と思われるスポンジローラーの位置が違う。これがテープをはき出す原因ではないのか。
これを移動させてテープを入れると、はき出すことはなかった。
しかし、映像はブルーのまま。
やはり、ヘッドの掃除は必要なようだ。
今度は。綿棒は使わないことにした。
用意したのは、むかし、かけ算の九九の練習に使ったカード。商品名を見ると、「単語カード」と書いてあった。英語で使わなかったのがバレバレ。この紙に無水アルコールをつけて、回転ヘッドにそっと押さえ、ヘッドを回転(手でゆっくりと)させてみた。黒い汚れが無くなるまで、3枚ほど使った。
今度は、市販映画もきれいに写った。これをこのまま使うことにしよう。

回転ヘッド交換の経験ができなかったなあ。こんどは、NV-FS800か。

追記
おやまあ、一晩でたくさんのアクセスありがとうございます。私にとっては、最高ではないでしょうか。
それだけ、皆さん困っておられるのでしょうね。

USB Linker [ドローン]

USBlinker.jpg
こいつの情報がない。でも、DYS ESC USB Linker プログラマー と同じ使い方のようだ。
RW.RC V14.2 Version BLHeli Program OPTO mini 20A ESC
にV14.9のファームウエアが書き込めた。
SUNRISE_BLHELI_SLIM_30A_MULTI_REV
というファームウエアを書き込むらしい。

ESCの大きさに注意 [ドローン]

まあ、知っている人は当たり前のことかもしれないが、
ESCを選ぶときは、アンペア数と入力リポ電池のセル数に注意して、お財布と相談すればよいと思っていた。
私のように、何の知識もなく、周りに聞く人もなく、情報源はネットだけと言う人は買ってみないとわからないことが多い。

その1つがESCの大きさ、サイズです。
初めて買ったESCでモーターを回しているとは気づかなかったのですが、フレームを買ってみて気がついたのです。
ESCがでかい。安かったので、小規模用だと思い込んでいました。これではフレームの腕の部分からはみ出してしまいます。
買い直したESCは、およそ3分の1程度の大きさでした。
まあ、レースに出るつもりはありませんが、小型機は乗せるパーツも小型軽量が良いです。
参考までに、サイズを書いておきます。
はじめのもの
Size: 45x 24x 11mm
後から購入
Size: 24 x 13 x 5 mm

おお、単辺と長辺が同じだ。

ファンヒーターの不調 [故障と修理(その他)]

最近、ファンヒーターの換気サインが出て頻繁に停止するようになった。
ついに、HHHのエラーサインが出るようになった。
調べてみると、このような情報があった。

http://www.dainichi-net.co.jp/support/img/silicone.pdf

シリコンが故障の原因になることは知っていたが、ヘアスプレーは誰も使っていないので、関係ないと思っていたが、吹き出し口が白くなっているので、まあ間違いはないだろう。

いろんな物にいろんな形で入っているのでしょうね。
ネットで調べてみると、修理している人がいる。同じように紙やすりで磨いてみた。
白い粉がぽろぽろとれた。でも、結構固着している。
やり過ぎたらいけないと思い、ぴかぴかにはせず、軽く磨いて元通りにしてみた。
1回サインが出たが、少しはましになったかもしれない。
様子を見ながら必要なら数回磨いてみよう。

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