So-net無料ブログ作成
検索選択
前の15件 | -

リチウムイオン電池の膨張 [故障と修理(その他)]

Liion123.jpg
ポータブルVDVプレーヤーの裏がふくらんでいる、電池だ!
と言うことで取り出して見ると、リチウムイオン電池、2セルのうち1つがふくらんでおり、もう片方も影響で変形している。
これは危険だと思い、電圧を測ってみると、ふくらんでいる方が3V、もう片方が3.7Vあった。
まずは放電させないといけないわけだが、その方法は、、、、抵抗を半田付け、、、加熱は止めておこう。
そうだ、どこかでリポバッテリーは、廃棄前に食塩水につけると読んだことがある。
食塩水は電気を通すからな。

と言うことで、写真は食塩水にほぼ1日つけておいた後です。
電圧は0.2Vです。ぱんぱんにふくらんでいたセルがにしわが寄っています。
電極の色が変わっています。腐食でしょうか。水の電気分解でしょう。
当然、屋外放置でした。
nice!(1)  コメント(0) 

大根種まきから4日目 [農業]

2017091308050000.jpg

4日目でこれだけ発芽しています。やはり、種を水につけるのは有効ですね。
nice!(0)  コメント(0) 

飛行その後 [ドローン]

DSC_1389.jpg
息子が帰ってきたときに、少々アドバイスしてもらって、現在の状況です。
見られたくない部分はけしています。逆光です。

これは、ANGLEモードで飛行しています。床から1mほどの高さ。あまり低いと床の影響で飛行が不安定になるとのことです。
バッテリーは乗せていますが、おもりにしかなっていません。電源は1.5mほどのケーブルでスイッチング電源から供給しています。長さを倍にすると電圧降下が激しくなり、数センチしか浮き上がらなくなります。

まだ鎖とステンレスワイヤーで飛行範囲を制限しています。
落下のショックを和らげるため、クッションをつけているのがわかるでしょうか。

なれてきたら、バッテリーを使おうと思います。
鎖は重さの関係で5m程度が限界と思われるので、ケプラーラインを用意しました。30mあります。
つないでいる限りは法的に大丈夫なのでしょうか。----ひもではだめで、ネット等で(上も)囲った空間なら良いようです。


nice!(0)  コメント(0) 

大根種まき [農業]

今年は8月中に畝を作って9月9日土曜日に種まき。
やはり、20~30分水につけてからの方が発芽率が良いように思える。ただ、パラパラ巻くことはできないのでさじですくって、3個ほどを穴に落とす。
最後に虫対策として不織布で覆っておいた。
さて、昨日今日と雨なので畑を見ていない。そろそろ芽が出ているかな。

nice!(0)  コメント(0) 

秋なす [農業]

DSC_1390.jpg
秋なすなんですが、なぜか丸なすが出てきます。夏場はそんなこと無かったんですが。
接ぎ木だからでしょうか。

ところで、賀茂なすって、丸なすなんですね。
たっぷり水と肥料をやるんだって。
私は、根がついてからは水やりを天任せにしてたからなあ。
nice!(0)  コメント(0) 

INS8073Nを注文 [マイコン]

注文しただけでまだ手元にない。動くかどうかもわからない。
でもこれで新種集めは終わりにしよう。
先達であるIC collectionやItofamilyをみても、手元にないCPUはほぼ入手不可能。
資料も期待できない。

さて、そろそろ本気で作ることを考えないといけないな。
はじめはパクリもどきでいくか。
nice!(0)  コメント(0) 

今更ながらのAT90S1200 [マイコン]

まだだいぶ残っていますので久しぶりに使ってみることにしました。
軽く済ませたいので、AVRstudio4.19を使うことにしました。
開発は、アセンブラにしましたので、1200def.incをインクルードします。

が、拾ってきた1200def.incにバグがありました。
2カ所、16進数であるのに、それを明示する $ がありません。
これを修正したらエラーが無くなりました。

今頃にどうしてバグなんだろう。
nice!(0)  コメント(0) 

初飛行 10cmだけど [ドローン]

どういう意味かというと、10cmほどのワイヤをつけて飛行試験をしたからです。
犬で言うところの鎖ですね。
でも、不安定だなあ、センサが効いていないみたい。

もしかして、飛行モードの設定が必要なのかなあ。

ごそごそ調べて、ひとまず、CスイッチHORIZONとANGLEモードを割り当てた。3段スイッチなので。
この手のスイッチは、中点付きトグルスイッチと言うんだけど、使い方が違う。

ここで大事なことに気がついた、このレシーバー(RSFSB S-FHSS Receiver)は8chなんだ。
スイッチの割り当てを考えないといけないかな。
今日はここまで。

只の飛蚊症かと思ったら網膜剥離だった [健康]

もともと左目にワンポイント飛蚊症があるので、飛蚊症は知っていた。
それが、二日前に右目いっぱいに小さな泡状の飛蚊症が広がった。
それが、昨日は墨汁をぶちまけたようになった。
これはちょっとほっとけないと眼科で見てもらうと、
点状の網膜剥離で、出血による飛蚊症だった。
レーサー治療
と言っても、はがれた網膜は元に戻せず、
これ以上広がらないように補強したイメージ
そもそもは老化とのこと。

この趣味は目が命なので
皆さんもお気をつけください。

しかし、ちと不自由になったな。
どの程度戻るんだろ。

CDP502ES 音飛び発生 [オーディオ]

CDP502ES
これは、私が若い頃に初めて買ったCDフレーヤーです。
普段はリビングにおいています。
以前、トレイが出てこなくなって、ベルト交換とグリスアップで何とか開閉しています。
今回は音飛びです。市販のCDでも発生します。
とりあえず、ピックアップのレンズを無水アルコールで掃除しましたが、改善せず。

調整のずれやレーザーの弱りが原因の場合は、CD-Rで発生し始めるとか、特定のCDで発生するはず。
ネットで調べると、ピックアップ用のレールを掃除して直した人がいる。
なるほど、動きが悪くて引っかかりがある訳か。
で、掃除してグリスアップ。
とりあえず、CD1枚音飛び発生せず。
直ったかな。

ダイナブックL21のCPU装喚 [パソコンライフ]

東芝のノートPC Dynabook L21 の中古を2台持っている。それぞれCPUCore 2 DuoとCeleronと違っている。
CeleronをCore 2 Duoに装喚できるかの覚え書き。

この二つのPCは、CPUが違うだけでなく、チップセットとFSBの周波数も違っているので、CPUを入れ替えても動かない。
使われているCore 2 Duoは、P8700と言うタイプで、Celeronと装喚ができるCore 2 Duoは、T8100やT8300というTシリーズらしい。T9500、T9600と言うものもあるらしい。
Pシリーズは、P9500、P9600か。
どちらも、ソケットは、PGA478。

Panasonic Let's note CF-S10 今更ながらのWindows10 アップデート  [パソコンライフ]

Panasonic Let's note CF-S10 は、Windows7のパソコンですが、メーカーでは、Windows10 へのアップデートは推奨していません。
Windows10の無償アップデート期間内にやってみましたが、できませんでした。
「Windows 10 アップグレード アシスタント」が゛デスクトップに残ったままになっています。
最近になって、「田舎に住みたいエンジニアの日記」こその原因が書いてあることがわかりました。
Intel(R) Dynamic Power Performance Management」がWindows10に対応していないためでした。
で、メーカー提供のWindows8用のアップデートファイルに置き換えておくとWindows10へのアップデートができるそうです。
そうか、なら、問題は、期限後でもアップデートができるのか、です。
どうやら、今でも障がい者用の無料アップデートはやっているようなので、サーバーは動いているようです。
アップデートしようとした痕跡は残っていますので、やってみることにしました。
まず、Panasonic のホームページから、Windows8用の「Intel(R) Dynamic Platform & Thermal Framework ドライバー」をダウンロードし、インストールしておきます。
で、デスクトップにある「Windows 10 アップグレード アシスタント」をダブルクリックしました。
およそ2時間後、無事にアップデート完了しました。
今のところ、何らかの入力を求められたことはありません。

使用中のこのパソコンもアップデートに失敗しています。
たぶん、vista用のドライバを使っているスキャナなどが邪魔をしているのでしょう。
これらを削除してやってみようかな。

プロポをつなぐ [ドローン]

さて、これで送信機、受信機、フライトコントローラー、ESCと個別に設定は終わった。何となくだけど。
さて、全部をつないで最終チェックだ。プロペラはつけてないけど。
全部取り付けて、電源を入れてみたが、プロポに反応しない、と言うか、モーターが回転しない。

そうだ、armとやらがあるんだ。
スロットルを下にして、ラダーを右ですか。
動かない。あっ、どこかで読んだぞ、FUTABAの最低値は1110程度の少々高い目で、もう少し小さくしないと認識しないらしい。
そこで、送信機のスロットルトリムスイッチをいじり、1085にしてやると、動きました。
・・・だけど、2番のモーターがほかと動きがずれています。
調整できるのかな。

ESCの設定完了 [ドローン]

FVT LittleBee 20A-S ESCの設定が完了した。
その顛末。
BLHeliSuite を使って、およその設定を行い、betaflight で回転を確認しようとしたところ、2個のモーターが回転しない。もしやと思い、フルスロットルでモーターの電源を入れたところ、コンフィグ状態のビープ音がする、スロットルを絞ると、コンフィグ終了のビープ音。で、再度、電源を入れると、今度は回転した。

と言うことは、BLHeliSuite でスロットルの最大と最小を設定しても、初めて使うときは、フルスロットルからのお作法が必要なようだ。

で、BLHeliSuite で回転方向を設定してから、betaflight で4個のモーターをまとめてコンフィグしておいた。
これで、4個のモーターの回転がそろったように感じる。

次は、プロポをつないで、だな。まだまだ先は長い。

で、で、ふと思った。RW.RC のESCもBLHeliSuite で設定したので、フルスロットのお作法はしていなかった。
もしかすると、このお作法をすることによって安定するかもしれない。
全く使い物にならないものを売るはずはない。使い方が間違っているだけかもしれない。
とはいえ、マニュアルが見あたらない、使い方を間違えれば壊れるというのは、
やはり、安かろうであることに違いはない。

BLHeliSuite 覚え書き [ドローン]

BLHeli ESC 4.jpg

ファームウエアがBLHeli であるESCが手元にあります。
1 EMAX BLHeli Lightning 20A ESC
2 FVT LittleBee 20A-S ESC
3 RW.RC BLHeli Program OPTO mini 30A ESC
4 RW.RC BLHeli Program OPTO mini 20A ESC
で、壊したのは、4番です。

BLHeliのファームウエアはBLHeliSuiteを使ってファームの書き換えや設定ができますが、BLHeliを書きこんだESCのCPUはSiLab Atmelの2種類あって、書き込み方法との組み合わせでメニューの「Select ATMEL/SILABS Interface」のA~E、1~6から選びます。次に「Make interface」でその番号に対応するボタンをクリックしてインターフェイスを認識させます。
手持ちのESCは、1~3はSiLab、4はAtmelだったので、「Select ATMEL/SILABS Interface」「Make interface」は、それぞれCと4で繋がりました。
ファームウエアのバージョンアップも行いました。3のESCは、XP_12A_MULTIが元々入っていましたが、XP_25A_MULTIに変えてやりました。バージョンは14.9でした。
4はSUNRISE_BLHELI_SLIM_20A_MULTI にしています。30Aで過熱した事もあり。
4のESCはONESHOTにハードとして対応していないのかなあ。使用例も見あたらない。
私としては、レース目的ではないので、いろいろ実験するにはちょうど良いかもしれないが。

ちなみに、Oneshot Multishot 対応と標榜しているのは、1と2です。
それと、2番で20A-SとSがついていますが、SがついていないとMultishotには対応していないようです。
お間違えなく。

また、ファームウエアには、MULTI、 MAIN、 TALE の3つがありますが、ドローン等マルチコプターは、MULTIを選択します、MAINとTAILは、ヘリコプターのメインローター、テールローター用です。

これら設定に当たって、ESCの電源は、CVCC電源からとりました。
電圧は、12V、電流は、20mA程度、モーターをつないでいても1Aの制限に引っかかりませんでした。
逆に、引っかかるESCは壊れていると判断しました。

前回は、10A流れる電源を使っており、過熱によってハンダが溶けました。CVCC電源を使えばハンダが溶けるほどの温度にはならないと考えました。

追加
とりあえず、2番のESCを取り付けてみました。Oneshot125に切り替えて、4割程度で回転させてみましたが、熱くなりませんでした。
RW.RCはあきらめようかな。
前の15件 | -
メッセージを送る